迎賓館の室内の様子

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迎賓館室内の様子

迎賓館の室内の様子

では、ハウステンボス迎賓館の室内の様子を見ていきましょう。

迎賓館の部屋は
4人で利用するタイプのロイヤルスイート(180m2、2ベッドルーム+1リビングルーム)
または、
2人用のロイヤルプレミアムツイン(115m2、1ベッドルーム+リビングルーム)が基本。
ロイヤルプレミアツインは、ロイヤルスイート内の1リビング+1ベットルームの利用です。

迎賓館ベッドルーム迎賓館リビングルーム

ツインで使用する場合、リビングを使わないプランもあるようですが、せっかく迎賓館に滞在するなら、それはもったいないです!
広々としていて、クラシカルで品のある家具や調度品のあるリビングで、至福のひと時を味わうのが、迎賓館滞在の醍醐味のひとつといってもいいですから。

迎賓館リビングルーム

迎賓館1Fはレストラン「エリタージュ」、2Fはフロントと2部屋、3・4Fには3部屋あります。
合計8室。
3部屋×4人、1フロアを12人で貸しきることもできるわけですね。

迎賓館の客室料金は、ハウステンボスのHPによると
客室料金/\346,500(サービス料別)
とのことです。実は私はいつも人にお任せなんで、よく知らないんです・・(^^;)

迎賓館の部屋は、それぞれに特徴があります。

真ん中の部屋(エレベーターを降りた正面)は広いリビングが特徴的。
団体で利用される場合は、こちらがみんなで集まるには、ベストだと思います。

サイドの部屋は、ジャグジーつきのバスルームのある部屋と、外が見えるバスルームのある部屋があります。

リビングにはいずれもソファがあって落ち着けるコーナー、朝食をいただいたりできるテーブルと椅子のコーナー、仕事もできる机のコーナーがあります。

迎賓館リビングルーム

迎賓館の調度品など

迎賓館には、いたるところに絵やお皿、器など、クラシカルですばらしい調度品が飾られています。

フロントのある2F入り口を入ったところから、その物の持つ輝きやエネルギーを感じるわけですが、どのお部屋にも、もちろんそういった物が随所に飾られています。

リビングのソファに座って、ゆっくりお皿を眺めているだけで、幸せな気持ちになれますよ。

迎賓館の調度品
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